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GUNDAM 0079 −THE WAR FOR EARTH− (C)バンダイ/PRESTO STUDIOS,Inc. ジャンル:強化人間養成ギプス 発売日 定価 購入時価格 買ってない たびたび私の家にいろんなものを 既にゲームじゃありません。 そして シャアが・ シャアが・・ あのシャアが・・・ ケツ顎です!そしてデブ。 でも実際にあんなマスク被ってたらただの変態ですよねぇ・・・ ●実写 全編にわたって超豪華な(笑)フルCGプラス実写。 実写ものの例に漏れず、間抜けな雰囲気がじわじわと滲み出しています。 役者も超豪華。(なのか?) 声優こそ同じですが、 アニメ版の面影を微塵も感じさせない大胆な配役は絶対日本人には真似出来ません。 ってゆうかやらない。絶対。 さすがはガイヂンさん。 がんばれ、ニッポン。(笑) ![]() 奴の影ぇ(笑) ●ニュータイプ専用 このゲームのシステムは、基本的には大昔に存在していた「LDゲーム」のそれと同じです。 状況に合わせて各ボタン 移動(十字キー。四方向に対応) 武器チェンジ(○ボタン) →格闘 →頭部バルカン →ビームサーベル →ビームライフル →ハイパーバズーカ 攻撃(×ボタン) 防御(□ボタン) アクション(△ボタン) を押すだけで進みます。 一見簡単そうにみえますが、実は難易度が云々以前の問題。 見て分かる通り、結構選択肢は大量にありますが、 何をすればいいのか明確な指示が一切出ません。 最初のうちは押すべき各アイコンが光るのですが、 ガンダムに乗った後は、 出るのはボタン入力受け付けのお知らせのみ。 全部のアイコンが眩しく輝きます。 ![]() どうしろっちゅうんじゃい! 一回でも入力ミスをするとたいがいは ゲームオーバー即最初から。 難易度を下げるとキー入力受付時間が多少長くなりますが、 押すボタンがわかんないからほとんど意味ナシ。 パスワードを入力すればコンティニューも可能らしいのですが、 パスワードがでるとこまでたどり着けません。(泣) |
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●♪萌えあが〜れ〜ガンダム〜(嫌) 体験レポートでもを書こうか、と思っていたのだが、私は悩んだ。 こいつは今までのつわものたちと比べてキーワードとなる言葉が少なく、 かつ、文字ではこいつの持つ魅力を伝えるのは困難ではないか。 結論として、この凄さを知ってもらうには体験してもらうしかないのではないかと。 ん? そうだよ。 そうなんだよ。 体験してもらえば良かったんだ! GUNDAM 0079 体験版 |
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●結論→「これは ひどい」 さて、皆さん。体験版クリアできたでしょうか。(笑) とにかく凄まじいまでのク○っぷり。 見た目が豪華(?)なだけに先が妙に気になります。 が、 先に進めない(進みようがない)システム。 もはやゲームですらないこのソフト。 恐らく、やるだけ時間の無駄です。 嫌がらせにはもってこいのこの逸品。プレゼントには最適ですね。(笑) さて、結論。 ここまで引っ張っといてなんですが、はっきりと言わせてもらいましょう! あえて言おう 「クズである、と!」 (カス以下) |